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『親子で食学Baby・Kids講座』は子育て中のパパママにおすすめ!

食育資格

子どもの年齢に合わせた講座内容

「親子で食学食学Baby講座」と「親子で食学食学Kids講座」は、子育て中のパパやママが無理なく子どもの「食」について知識を深められるような講座内容です。

親子で食学食学Baby講座

例えば0歳児から3歳児の乳幼児を対象にした「食学Baby講座」では、この年齢の子どもに必要な栄養の知識やレシピなどを一通り学びます。

初めての子育てで子どもに何を与えて良いかわからない、といった状況は実際に多いですよね。

そんなときにも役立つのがこちらの「食学Baby講座」と言えるでしょう。

親子で食学食学Kids講座

また、より年長の4歳児から6歳児向けの「食学Kids講座」では、成長期の子どもの健康を支える栄養について学べるのが特徴です。

ちなみに「食学Kids講座」では、親子トライできるレシピについてもレクチャーがあります。

楽しい料理を通じて子どもたちの「食」への興味を引き出すことも、講座の狙いの1つです。

子どもたちの食事は、家族の健康を預かるママはもちろんですが、子育て中のパパにとっても重要なテーマになってきます。

家族で楽しみながら専門的な知識を学べる点は、この講座の大きな特徴です。

親子で食学食学Baby・Kids講座のポイント

「食学Baby講座」と「食学Kids講座」には、3つのポイントがあります。

【ポイント1】食の知識が身につく

例えば1つ目のポイントが、「食学」をベースにした食の知識を総合的に身につけられるという点です。

食育に不可欠な栄養についての知識はもちろん、子どもたちが直面している食生活の問題、おやつなどの間食について、広く学んでいけるのがこちらの講座のポイントになっています。

テキストでは親子で楽しめるレシピが紹介されており、実践のスタイルで知識を定着させていくことができますよ。

テキストそのものも読みやすくまとめられており、レポートの提出などを通じてしっかりとフィードバックが得られる点も魅力。

【ポイント2】子供と一緒に成長できる

2つ目のポイントは子どもと一緒に親も成長できるような内容になっているという点です。

この講座は栄養だけに留まらず、食材の香りや色、食感を実際に体験することを重視していますので、子どものメンタル面の成長も促すことができます。

子どもと一緒に親自身もいろいろな体験ができる点は、講座のメリットの1つです。

【ポイント3】自宅で学べる通信講座

また、場所や時間に縛られない通信講座という点は、こちらの講座の3つ目のポイントとして挙げられます。

0歳児から3歳児向けの「食学Baby講座」などは、実のところ外出が難しい妊娠中の女性でも無理なく受講することが可能です。

これから生まれる子どもの「食」についていち早く知識を身につけられるところは、大きなポイントになりますよね。

離乳食づくりにも応用することができるので、実用性の点でも優れています。

親子で食学食学Baby・Kids講座をオススメしたい人

目下子育てをスタートするパパやママ、妊娠中の方。

通信というスタイルで学べる「親子で食学食学Baby講座」や「親子で食学食学Kids講座」は、例えばこんな人にお勧めできます。

将来の子供のために『食』を学びたい人

初めての妊娠では、子どもの食事についても何かと悩むことが多いもの。

こちらの講座では、離乳食から幼児食まで幅広く学べるため、子育て経験がない夫婦にとってはとくに役立つプログラムと言えます。

「食学Baby講座」などは、結婚してこれから子どもを持ちたいと考えている夫婦にもお勧めですよ。

将来生まれてくる子どもの「食」について早めに知識を身につけておくと、より自信を持って子育てに取り組めるようになりますよね。

子供の苦手な食材を克服したい人

また、「食学Kids講座」は、子どもの好き嫌いで悩んでいるパパやママの一助になってくれるかもしれません。

親子で楽しみながら作れるレシピや、食材についてのレクチャーなどを通じて、子どももそれまで苦手だった食品にも親しめる可能性があります。

こちらの講座で新しいレシピをマスターした場合、料理をするママのレパートリーが充実する点も見逃せません。

味付けや調理法が変われば、子どもも進んで苦手な食品にチャレンジできることがありますので、偏食を改善したいときにも役立ってくれるでしょう。

『食』を通じて、子供と過ごしたい人

また、普段なかなか子どもと一緒に過ごせない共働きの夫婦にとっても、これらの講座はメリットがあります。

講座内容を通じて家庭でゆっくりと「食」について話し合うことができれば、子どもの豊かな心を育めますよ。

教材とカリキュラムについて

 

教材とカリキュラム
教材①カリキュラムテキスト(理論)
②カリキュラムテキスト(レシピ)
③提出レポート
④往信・返信用封筒
カリキュラム【親子で食学 食学Baby(0~3歳児)】
①「親子で食学」レッスンコンセプト
②子どもにとってのおやつの意味(0~3歳児)
③離乳食の基本
④親子で楽しく、食学レッスンをするために
⑤栄養素の紹介
⑥子どもを取り巻く食の現状
⑦調理道具の選び方
⑧材料の選び方
⑨あとがき
カリキュラム【親子で食学 食学Baby(4~6歳児)】
①「親子で食学」レッスンコンセプト
②子どもと現代の食環境
③保育者の関わり方
④親子で手作りおやつを作る意味
⑤栄養素の紹介
⑥調理道具の選び方
⑦材料の選び方
⑧あとがき

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